デリバリーサービス「Wolt(ウォルト)」を展開するWolt Japan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表:ナタリア・ヒザニシヴィリ、以下 Wolt)と、株式会社大戸屋(本社:神奈川県横浜市 代表:蔵人賢樹、以下大戸屋)は、2月4日(水)より、北海道、宮城、東京、埼玉、神奈川、愛知、大阪、沖縄の8都道府県の計75店舗にて、Woltでの商品価格が店頭と同じ価格となる「デリバリーなのに店頭価格」(※)を開始します。
一般的にデリバリーサービスに掲載される商品の価格は、店頭で購入できる商品価格よりも高く設定されています。一方、生活に欠かせない食品や日用品の価格上昇は止まるところを知らず、家計への圧迫は強まる一方です。このため、Woltでは、物価高に苦しむ消費者をサポートするため、賛同する加盟店とともに、商品価格を店頭と同じ価格とする「デリバリーなのに店頭価格」の取り組みを2024年10月から開始しています。
今回、大戸屋は、本取り組みの趣旨に賛同し、Woltに掲載している直営店75店舗で「デリバリーなのに店頭価格」に参加することとなりました。「鶏と野菜の黒酢あん弁当」や「豚肩ロースの生姜焼き弁当」、「大戸屋ランチ弁当」など大戸屋を代表する人気の商品が、お店と同じ商品価格で、Woltでご注文いただけます。一つ一つ、店内で丁寧に作られた大戸屋のおいしいお弁当を、Woltがご自宅や職場にお届けします。
※別途サービス料や配達料が加算されます。「店頭価格」とは、原則として実店舗での販売基準とされている商品価格を指します。アプリ内「店頭価格」表記の店舗が対象です。また、対象店舗であっても特売品等、一部商品が対象外の場合があります。