Wolt、全国8か所の小児がん治療の医療機関に入院中の子どもたちにマスコットのトナカイ「ユーホ」のぬいぐるみなどを寄贈

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デリバリーサービス「Wolt(ウォルト)」を展開するWolt Japan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表:ナタリア・ヒザニシヴィリ、以下 Wolt)は、2月15日の「国際小児がんデー」に合わせ、小児がん治療の医療機関に入院している子どもたちに、Woltのマスコットキャラクターであるトナカイの「ユーホ」のぬいぐるみ計120体を寄贈しました。寄贈先は、大阪市立総合医療センター、神奈川県立こども医療センター、京都府立医科大学、獨協医科大学病院、国立病院機構名古屋医療センター、宮城県立こども病院他、8都道府県8箇所の医療機関で、ぬいぐるみのほか、ニット帽140個やTシャツ150枚も寄贈しています。

「国際小児がんデー」は、小児がんに対する意識を高めると同時に、小児がん患者およびその家族への支援を訴える国際的な協働キャンペーンです。このキャンペーンのもと、世界中で小児がんのこどもたちの支援が呼びかけられています。Woltは、キャンペーンの趣旨に賛同し、入院中の子どもたちを励まそうと、今回、ぬいぐるみ等の寄贈を行いました。

Woltでは、「街と暮らしを、より豊かに」というミッションを掲げています。Woltは今後も、より豊かな街と暮らしを実現していくために、地域に貢献する活動を行ってまいります。

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